くろま流 × NEJIMAKI式 のべる

時代の旧新囚われないオリジナルノベルPRと、文字の力を信じて手当たり次第に述べる

その13公開「クルンの奇跡」

ついにクララに奇跡が起こる。 でもそれは一方では、悲しいことでもありました。 https://www.novelabo.com/books/57/contents?page=2

その12公開「クルンの奇跡」

命の恩人クルンの弟、チャムの窮地。 でも、クララ自身の最期のチャンスも迫ってきます。 https://www.novelabo.com/books/57/contents?page=2

その11公開「クルンの奇跡」

安らかな安眠を許さないかのように、 地獄のような業火が、幼い姉と弟を追い立てる。 その先に待つのは、何なんでしょうか。 最新続き、お読み頂けます。 縦書きリンク http://www.novelabo.com/viewer/index.html#book_id=57&chapter_id=9046&cid=productio…

その10公開「クルンの奇跡」

妹マーヤの見た炎の地獄と、 奇しくもクルンの世界は重なっていました。 その恐ろしい密林から命からがら逃げおおせたクララは、 クルンの家族と遭遇しますが……。 https://www.novelabo.com/books/57/chapters

その9公開「クルンの奇跡」

妹、マーヤが見せられた、クルンの世界。 彼女にチラッと見せられるのですが、 一生見ることは無かった筈の世界に……。 https://www.novelabo.com/books/57/contents

その8公開 「クルンの奇跡」

一部「タテ表示」に対応しました、ご覧いただけます。 クルンの世界は、凄まじい世界。 クララは、あんなに人の好さそうな彼女に裏切られたのでしょうか? しかしクララは、当面その現実を自分だけの力で、切り抜けなくてはなりません。 https://www.novelab…

その7公開「クルンの奇跡」

クララが体感する夢か現実かは判らない世界、そこはとんでもない世界だったのです。 それによってせっかく点ったかに見えた命の灯火は、またあやういものになるのでしょうか。 最新話審査通りました、お読み頂けます。 https://www.novelabo.com/books/57/co…

その6公開「クルンの奇跡」

最新話審査通りました、お読み頂けます。 クララがやって来た、クルンの住む世界とは? https://www.novelabo.com/books/57/contents

その5公開「クルンの奇跡」

最新話審査通りました、お読み頂けます。 クララが何度も読んでいた絵本を読んで、マーヤは一時の安らぎを感じたのもつかの間、姉の様態が急変します。 https://www.novelabo.com/books/57/contents

その4公開「クルンの奇跡」

その4公開されました。 日頃姉の看病の中で、妹マーヤはある違和感を感じます。 それはクララの夢の変化でもありました……。 https://www.novelabo.com/books/57/contents

その3公開「クルンの奇跡」

小説「クルンの奇跡」その3 公開できました。 現実世界でも不思議な出来事が始まります。クララの妹、マーヤが体験するものは? 同時に夢の中のクララも、クルンと新しい展開に。 http://www.novelabo.com/books/57/chapters

小休止、青春してますCM動画

「クルンの奇跡」その3が登録完了するまで、一休み。面白いCM動画見つけました。 「答えは雪に聞け」 かつてのJR東海のCMを彷彿とさせますが、 関東圏ならお馴染みなんでしょうね、 残念なことに名古屋じゃ見られませんでした。 「JRSKISKI」のCM4シリーズ…

その2公開「クルンの奇跡」

序章の夢物語から、現実はショッキングなものでした……。 https://www.novelabo.com/books/57/chapters

「クルンの奇跡」 ファンタジー小説、始めました。

クルンの奇跡 序 あなたは、奇跡を信じますか? 在るかも知れないけど、奇跡って何? これは、そんな奇跡の物語。 https://www.novelabo.com/books/57/contents www.novelabo.com

小説リンク追加しました。

まだまだ、こっちのブログは作品投稿をどうやってしようか、固まってなくて先にKindleへ出してから、掲載と考えてました。 でも出版が簡単と言っても、文字校する時間が取れて無くて、出版に漕ぎつけられない。 一人で全部こなすしてかないと活けないセルフ…

【コラム】生まれ故郷へ12月20日

記念すべき第一号は、紀行文風のコラム掲載。 母が亡くなって間もなくのことです。気持ちを整理するために思い立ち、一路故郷へ昔の様に車を使わず行くことにした。 母が遠くまでやって来た事が少しでも実感出来ればと思った、踏み台にした申し訳無さと、今…