くろま流 × NEJIMAKI式 のべる

時代の旧新囚われないオリジナルノベルPRと、文字の力を信じて手当たり次第に述べる

がんばれ、名古屋制作

名古屋制作、第3弾かぁ。 NHKでのテレビドラマは実績作ってきた感がある。 「中学生日記」は長い実績、ローカルなテーマを地味だけど正面から受け止めて制作してる。 これからも、頑張ってほしい。 headlines.yahoo.co.jp

真剣に文字タイプ環境を品定め

ここ一年ほどの間、くろまが真剣に悩んでいることは「文字タイプ環境の整備」なんですね。 今くろまが文字を打っている環境は、場所によって端末を使い分けしてる状態なんですが、 japanese.engadget.com 例えば外で何かの時間待ちしてる隙間時間は、スマホ…

朝井リョウさん、攻めてますねぇ

サラリーマンとの兼業にこだわるスタイルを貫く姿もそうですが、これも彼らしいですね。 この次の一手は、とても新鮮。 social-trend.jp

Web小説の模索

超々短編小説というジャンル は、小説創作の手軽さを出す意味で、良策です。 前からあった「短編小説」とは明らかに違ったアプローチだと思うのですが、こういう試みから、有能なタレントを 短期間で掘り起こそうという出版社側の戦略でもあるんでしょう。 p…

ポッドキャスト小説

ポッドキャスト小説を検討中、自分の声で出している作家は、いるだろうか? やはりプロに 依頼するべきではないか? 調べないと。 例えばポッドキャストで、現代の小説家の朗読を行ったとしたら、… - 人力検索はてな www.atsushiyukutake.com

文学フリマ

prtimes.jp 同人誌の電子書籍化から販売開始までを無料で代行! 同人誌即売会「文学フリマ」でブックウォーカーが受付|株式会社ブックウォーカーのプレスリリース http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000756.000001227.html (CM Browserから共有)

綿矢りささんの記事

gendai.ismedia.jp

真剣に文字タイプ環境を品定め

ここ一年ほどの間、くろまが真剣に悩んでいることは「文字タイプ環境の整備」なんですね。 今くろまが文字を打っている環境は、場所によって端末を使い分けしてる状態なんですが、 japanese.engadget.com 例えば外で何かの時間待ちしてる隙間時間は、スマホ…

i i w a k e

更新できてない理由 σ(^_^; その1 kuromaryu.hatenablog.jp その2 pws.hatenablog.jp こっちが面白くて……暫 っ!

芸能界のドロドロの基を知る

アイドルアニメ盛況の中、このような流れを知っておくのは 大切なのかな、と。 gendai.ismedia.jp

作家デビューとは……。

出版までの生々しい経緯が参考になったので。 chouzubachi.hatenablog.jp

ツギクルブックス

IT小説……って? なにか新しいの。 prtimes.jp prtimes.jp

新しい登竜門 : KDP

www.amazon.co.jp

紙媒体は生き残るべき大切な手段

アマゾンの書籍出版状況 www.wildhawkfield.com これはこれで生き残っていくもの www.asahi.com prtimes.jp

それが一番大事。メディアの近未来

筆者も亀有へ訪ねたことがあるけど、一時代を築いた大御所漫画がピリオドをうった影響力は大きい。 でもこの憂いを、スマホマンガの興勢とは全また違う種類の世界であって、ペーパーメディアでの楽しみは、小説も含めて別ジャンルとして区別されるのでは。 …

社名表記ルール

careerpark.jp

女子モノにアツさを。

フィギュアスケートでかつて浅田姉妹がライバルとして活躍し、フィギュアスケートを盛り立てたときみたいに、ドラマや小説でさえ、最近女子もののアツい話を聞くことが少ないように思う。 昨晩、AbemaTVで「ハイキュー」見ちゃったので、特にそう言うアツさ…

小説執筆環境のまとめ

現状:外ではスマホアプリ、宅外はN7、宅内はPCと言う使い分け状態。 しかし、端末は統一したい。 理由は、キーボードを一台で統一したいから。 そこで、以下の参考記事を元に、最適な執筆環境を考えたい。 trendy.nikkeibp.co.jp

Amazon > 日本出版界

出版物と、日本市場の独自性をアマゾンはどう判断するんだろうか。 アマゾンの”誤算” 読み放題に“特別条件”|NHK NEWS WEB http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2016_1017.html www3.nhk.or.jp

『カクヨム』オープニング・コンテスト出品作品①

カドカワがWEBコンテンツに本格参入すると聞いて、筆者も発起して初のファンタジーに挑戦し『カクヨム』専用に執筆した作品です。 コンテスト募集を知った時点で12月末だったと記憶していますが、ちょうど構想していた3部作のアイデアを作品にしたもの…

『カクヨム』オープニング・コンテスト出品作品②

くろまが中学生の頃に、書こうとして断念していた青春小説を7年ほど前に書き起こした初の完結小説でした。 コンテストの10万字の規定をたまたまクリアしていたことから、書き起こし新作と合わせて『カクヨム』に出品したもので、初作にして長編となったノ…

『カクヨム』掲載作品

今更ですが、春に『カクヨム』が公募したコンテスト出品作を書き上げた後に 掲載した「クルンの奇跡全話読み切り版」です。 この作品を最後に、カクヨム出品を休止しました。カドカワが主催していてある意味期待したのですが、当初の期待とは趣旨が違うなと…

急報 カクヨムへ執筆中

久しぶりの更新です。 ブランクが有ったのは、決して書いてなかったわけで無く、 むしろ必死に書いていたわけです。 kakuyomu.jp ↑コレです。 コンテストに参加エントリーしました! エントリー用のオリジナルを執筆中で、 参加条件が10万字なもので、未公…

「クルンの奇跡」全話公開

ようやく一つの小説を、 新ブログを掲載できました。完結までお読みいただけます、 是非ご覧ください。トップ https://www.novelabo.com/books/57/chapters 目次 https://www.novelabo.com/books/57/contents

その15公開「クルンの奇跡」

せっかく親友に会いに来たのに、クララは弟チャムの言葉から立ち直ることができるんでしょうか。 それによって彼女達の未来は? ついに最終話です。 https://www.novelabo.com/books/57/contents?page=2長い間、お待ちいただき、ありがとうございました。

その14公開「クルンの奇跡」

ようやく復帰したクララ。 彼女には、今の自分を見せたい人がいました、 そのために、決意します。 https://www.novelabo.com/books/57/contents?page=2

その13公開「クルンの奇跡」

ついにクララに奇跡が起こる。 でもそれは一方では、悲しいことでもありました。 https://www.novelabo.com/books/57/contents?page=2

その12公開「クルンの奇跡」

命の恩人クルンの弟、チャムの窮地。 でも、クララ自身の最期のチャンスも迫ってきます。 https://www.novelabo.com/books/57/contents?page=2

その11公開「クルンの奇跡」

安らかな安眠を許さないかのように、 地獄のような業火が、幼い姉と弟を追い立てる。 その先に待つのは、何なんでしょうか。 最新続き、お読み頂けます。 縦書きリンク http://www.novelabo.com/viewer/index.html#book_id=57&chapter_id=9046&cid=productio…

その10公開「クルンの奇跡」

妹マーヤの見た炎の地獄と、 奇しくもクルンの世界は重なっていました。 その恐ろしい密林から命からがら逃げおおせたクララは、 クルンの家族と遭遇しますが……。 https://www.novelabo.com/books/57/chapters